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 本サイトは、『みにの夢色探索』(http://blog.goo.ne.jp/yumeirotansaku)から、
中華料理店にまつわる記事だけを抜粋しスタート。検索しやすくした姉妹サイトです Ojigi

※以降の更新につきまして

『本日も中華日和』は、有料マガジンと無料記事で構成する新サイトでもご覧いただけます。
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『ノブローの中華な日常』
 主人公は「食のアイドル」を目指して中国からやってきた、パンダのノブロー。
 中国料理を美味しく食べるためのヒントがいっぱいの、4コマ漫画です!(休止中)

・50音順索引 Kakeru
 左のメニュー「ウェブページ」から、レビュー記事のある店名を引くことができます。
(日付は、訪問日ではなく記事の投稿日です)

(※携帯電話からは、『ノブローの中華な日常』目次、および「50音索引」は使えません)

 なお、本サイトの管理は、みにと「連れ」こと寝太郎及が行っています。
 


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2017年7月20日

延明(エンメイ) 関内

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東北料理「延明」(エンメイ)

最寄駅は関内。「敦煌」さんと同様、伊勢佐木モールの裏手通りというロケーション。

狭い階段を上り、2Fまで。扉を開けると客席は右手と左手に分かれ、私達は指示のあった

右手側の掘りごたつ式の小上がり席へ。

テーブル・セッティング:なし
テーブルクロス:なし
卓上調味料:なし
その他:メニュー、割り箸・爪楊枝(カトラリーBOX内)、灰皿、テッシュボックス、壁に呼び出しボタン
着座後:使い捨て紙おしぼり、

注文はグランドメニュー及び壁に貼られた料理紹介(写真付き)と併せ検討。

2人なので、そんなに品数は頼めないから、アラカルトチョイスの組み立ても考えないとね(笑)。

アサヒ瓶ビール@490を注文するや否や登場したのが、モヤシ、揚げ塩ピーナッツ、

キムチのお通しトリオ。このスターティングメンバーからもわかるように当店は、

延辺料理を守備範囲に収める店なのです。

※延辺料理とは、北朝鮮の国境に程近い中国北東部の延辺朝鮮自治州の料理。

朝鮮族が多く住む地域で、甘酸っぱい味や、唐辛子、孜然(クミン)を使うのが特徴。

東北料理は、黒龍江、吉林、遼寧、内モンゴル東部の東北地区の料理で、

穀物、羊肉、茸などの漢方食材などを使い、濃い味付けで、土鍋料理(燉)も多い。

店頭には、専門店として肉串料理も掲げているため、羊肉串は押さえておきたい。

数種の中から選んだのは

麻辣羊肉(ラムピリ辛串)@200×2

卓上に串焼機が付いているようですが、2串のため厨房で焼いてきてくれました。

クミン少な目、ゴマたっぷりで、肉は照り焼き風のツヤがある。

頬張ると、最初に甘さを感じ、手ぬるい肉串かと思いきや、その数倍の辛さが猛追撃を仕掛け、

形勢は逆転。肉は柔らかく、濃厚な甘っ辛さで、白飯のおかずになり得る味わいです。

(寝太郎) 入店したときお姉さん(中国人)が正面の厨房で、でっかい肉の塊を

包丁でぶった切ってたんだ。直感だけど、間違いない店だと思ったよ。

 

さて、次の料理に入る前にドリンクをオーダー。

眞露(ボトル)@1,800と、割りものセットはメニューに記されていませんでしたが、

緑茶(ペットボトル)と氷をリクエストすると、OKサインが。(^^♪

なお、このボトルセットは@1,000で、氷のおかわりも可能でした。

卓上にカセットコンロが出動。いよいよ今宵のメインが運ばれてくるようです。

骨架土豆锅(豚背とじゃがいも鍋)小サイズ@1,800

ちなみに(大)3,800円、(中)2,600円というお値段です。

厨房である程度仕上げた状態で供されますが、頂にかけられた謎の粉末に視線は釘付け。

好奇心からつまんで舐めてみると、ゴマパウダーのような味わいです。

具材は、豚背骨、じゃがいも、ネギ、白菜、

そして漬物も潜んでおりました。この発酵もコクとなって働き、山椒も参加しているようでしたが、

尖った味はなく、甘辛コクうまでスープは味に厚みがあり、飲ませる美味しさ。

普段は地味なじゃがいもが、極うまスープを吸い込み、ほっこほこで、ご馳走食材に大変身していました。

後半、煮詰まりが、心配な寝太郎さん。

店のお姉さんにその旨を伝えると、注ぎ足し用にスープをくれました。

その際、ちょっと不思議そうな感じに見えたので、中国の方は基本、足さないのかしら?

これは1回限り無料とのこと。ご厚意に感謝です。

〆の麺は、烤冷面(焼き冷麺)と決めていたのですが、聞くと提供できないとのこと。

残念だわ。食べたことがないから、試してみたかったんだけれど(涙)。

玉米冷面(トウモロコシ冷麺)@900

ピンチヒッターは、延辺料理のトウモロコシ冷麺を。

氷を浮かべたスープには、茹でたまご(半分)、キムチ、カットフルーツ(リンゴ)、スネ肉。

ほか、味にパンチを効かせるピリッと辛い辣醤がトッピング。

トウモロコシを使った黄色く滑らかな冷麺と、甘酸っぱいけれど、舌残りをしないスープの

さっぱり感が、〆によく、蒸し暑いこれからの季節にもぴったりだと思います。

会計は、1人当たり3,500円(百円未満四捨五入)

本場力があり、味付けも良かったので、当店なら狗肉デビューができるかも、

と思ったのでありました。また、お邪魔します。

延明 (エンメイ)
神奈川県横浜市中区末広町2-5-1 2F
TEL     045-241-3889
営業時間/AM11:00~AM6:00     
定休日    無休     -店舗情報「食べログ」より-

2017年7月18日

喜来楽 (シライル) 蒲田

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台湾家庭料理「喜来楽」 (シライル) 定期再訪

いつものようにその日のおすすめと、台湾定番のリクエストを織り交ぜて注文。

以前記した料理の細かい記録を省きます。

台湾高菜と豚バラ醤油煮

客家料理の梅菜扣肉。

豚バラは細切れ状態ですが、梅菜の風味に、肉の旨みがコクをつけ、

醤油で煮込まれているから味はしっかりと濃厚。

おかず力が高く、酒のつまみというより、白飯を欲する味わいです。

川七の炒め

自製の川七は摘みたてのもの。

マスター曰く、川七は生命力が強くまた繁殖力も高いのだそう。

モロヘイヤやワカメにも似たぬるっとした食感が特徴で、生姜とゴマで味付けしています。

家常的な温かみのある炒め物で、大好きです。

小籠包

「小籠包、食べる?一緒にやっちゃうよー。」

他のお客様の注文が入ったので、私達にも声をかけてもらえました。

針生姜を浮かべたつけだれは、ごま油と微量の醤油。

これにつけて食べるのが喜来楽スタイルなのであります。

スペアリブ

下茹でをしているのでしょう。

手掴みでしゃぶりつくと、肉は柔らかく骨離れ良好。コクのあるたれが染み込み、表面は香ばしく、

ワイルドな旨みに食欲が焚き付けられるのであります。

ハマグリの炒め

あさりのバジル炒めのハマグリバージョン。

タコとネギのあっさり煮

台湾料理ではなく、オリジナルのつまみ。ゴマ油と塩をベースにしたあっさりテイスト。

モツの炒め

下処理をした大腸を醤油味でがっちり煮込み、食べやすい大きさにカットしてから調理。

生姜、魯肉、香菜が優れたチーム力を発揮し、味の充実度を高めています。

(寝太郎) この日のハイライトは、のん兵衛にはたまらない、このモツだね。

そろそろ、当店の料理も食べ尽くしたかと思ったら、興趣が尽きないなあ。

喜来楽 (シライル)
東京都大田区西蒲田7-60-9
TEL     090-4527-3392
営業時間/17:00~24:00      -店舗情報「食べログ」より- 

2017年7月17日

華成楼 (カセイロウ)  伊勢佐木長者町

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中華料理「華成楼」(カセイロウ)

関内駅近くの中華屋さんに向かうも貸切宴会で入店ならず。

この近くで気負わず中華飲みできるお店はないかと、連れ(寝太郎さん)と向かったのが当店。

最寄駅は伊勢佐木長者町です。

店頭のサンプルケースが、ちょっと趣を帯びていて、味のある外観。

どこか懐かしさに似た感情が湧き上がりました。

足を踏み込むと、TVのある店内は円卓2卓と角テーブル席でレイアウトされ、

指示を受けられたのは卓を2つ、つけた角テーブル席です。

テーブル・セッティング:なし
テーブルクロス:なし
卓上調味料:有り(醤油、酢、辣油、七味、胡椒)
その他:爪楊枝、紙ナプキン、割り箸(箸立て)、ウォーターピッチャー、灰皿、メニュー
着座後:茶

グランドメニューの用意はあるのですが、壁のそこかしこにも品書きが貼られているので、

料理選びの楽しみは尽きません。

また、当店は中国の方のお店なのですが、メニューも雰囲気も日式の街場中華のような

馴染み感があり、ほっと安らいでしまう。この安心感は凄いわ。

まずは生ビール(中)@450×2とつまみを1品。

照り焼き合鴨冷菜@380

レタスを中心に合鴨が円陣を組むビジュアル。

正直なところ、肉は冷凍もの?という印象でしたが、このお値段にしては優秀。何ら不足なしです。

红烧豆腐(揚げトーフと椎茸豚肉の醤油煮込み)@950

ふわっと口当たりの良い揚げ豆腐に旨みたっぷりの干しシイタケと豚肉もしっかり。

さらに彩よくニンジン、ピーマンを使い、調味には生姜を適量。

ほんのりとした優しい甘さの醤油煮込みです。

(管理人:イメージ) そうだ。せっかくだし、 関内の友人に声をかけてみよう!

急な声かけで申し訳なかったのですが、快く応じてもらえ、途中から2名が参加。

聞くと友人はこちらによくお邪魔するらしい。店のおばさんも合流にびっくりしていましたよ。

さて、計4名で飲めや語れやの小宴会モードに突入。

酒は陳年紹興酒(ボトル)@1,500、真露(ボトル)@1,800×2とハイピッチで進みます。

柠檬鸡(鶏肉の唐揚げレモンソース掛け)@950

とろみをつけたレモンソースを絡め、唐揚げを爽やかに。

料理の正式名を記録し忘れました。イカとセロリの炒め(芹菜炒鱿鱼)じゃないかな。

記憶もあいまいなので、食レポはここまでとします。

炒空芯菜

会計は、ビールのお替わり他を含め1人当たり3,000円(千円未満四捨五入)

地域に密着した当店は、自然体な対応が心地よく、日常使いにとても有り難い。

この普段着の味と店の雰囲気が根強い地元ファンを生む所以なのかもしれないなあ。

ホームグラウンドの一つとして、私もこうした1軒が欲しいと思ったのでした。

華成楼 (カセイロウ)
神奈川県横浜市中区富士見町2-1 東亜ビル 1F
TEL     045-262-0271
営業時間/月~土 11:00~14:30 17:00~22:00
定休日    日曜日     -店舗情報「食べログ」より-

2017年7月15日

台湾料理 五味香(ウミシャン) 馬車道

Photo

台湾料理「五味香」(ウミシャン)

最寄駅は馬車道。

随分と昔になりますが、年の暮れに「リッチモンドホテル横浜馬車道」を利用したときから

気になっていたお店へ初訪問。

場所は馬車道通り沿いで「生香園」新館さんの斜め前のビル2Fです。

中華色全開の入り口。予約はしていないけれど、混み具合はどうかしら?

扉を開け2名の利用を申し出て、店のおじさんから指示を受けられたのは壁際のテーブル席。

店内はテーブル席のみでレイアウトされていましたが、この日は店の半分を占める宴会が

入っているようで、スタッフさん総出で慌ただしくテーブルを動かしていましたよ。

壁を見ると、写真やサインがずらり。どうやら華僑の方々の熱い支持を集める店でもありそうです。

宴会準備の最中でしたから、通常時とは異なるかもしれませんがテーブル周りは下記のとおり。

テーブル・セッティング:なし
テーブルクロス:なし
卓上調味料:なし
その他:爪楊枝、メニュー
着座後:取り皿、箸、タオルおしぼり(トレー置き)

生ビール@500×2を注文後、置かれたのは大根の甘酢漬けです。

咸蚬(シジミのニンニク醤油漬け)@750(税込み@810)

自分の口に合うお店かどうか、判断の目安として、まずは、しじみテスト。

しかし量が少ないのにはびっくり。

醤油味をベースに、ニンニク、唐辛子を効かせ、しじみは生で仕上げていますが、

味に少し苦味ありで、とろ~っとと言うより、濁点のついたどろ~っとタイプ。

漬かりすぎた感があるのですが、詳細は不明。ちょっとディープさを感じてしまいました。

炸九層塔(ハーブ揚げ)@680(税込み@734)

台湾バジル自体がキュートで、若干ですが、量が少ない印象。

また、たまたまかもしれませんが、仕上げの塩が弱く思えます。

滷豆干(温かい台湾豆腐の特製醤油たれかけ)@270(税込み@291)

細切りにしたネギと生姜を添え、サイドにはライトな辛さの辛味調味料。

スモーク豆腐にかけられた特製醤油は、ちょい甘で軽く煮詰めたようなコクがあり、

このコンビ力は優秀。手始めの1品としてもリーズナブルだし、素直な美味さで好感度大です。

水ギョウザ6個@330(税込み@356)

ちなみに12個は550円(税込み594円)。

ひと口サイズで、もちっとした皮に包まれた餡は野菜(ニラ)が主体で、どっしりとした重たさが

ありませんから、おやつ感覚でパクパクといくらでも食べれそう。

また、辣油の入った醤油タレは、味も軽やかでこの水ギョウザとの相性は抜群。

胃袋は正直なもので、あっという間に平らげてしまいました。

猪脚麺線(豚足スープソウメン)@888

豚足はその茶褐色の色味から想像できたように味はしみしみで、皮目に歯触りを伝える、

もちっぷるタイプ。

八角がガツンと香り、生姜も微かに効いて、さらりとしたスープとのバランスもいい。

思わず、これだよ!これっと叫んじゃいましたよ。

とろみスープに、かつお出汁の風味が香る大腸麺線とは別路線の自然体な旨さにのめり込む。

数ある料理の中から、口に合う美味しさを引き当てた喜びは、感無量であります。

豚足スープソウメンはボリュームも望めたので、途中、味にアクセントをつけようと、

胡椒か何かありますか?と店の方に聞いて出してくれたのが、こちら。

豆板醤なのだそう。滷豆干で供されたのも同じ味です。

宴会利用の団体様や、グループ客の来店も多数で、店はあっという間に満員御礼。

混雑によるオペレーションの不安を回避するため、会計をお願いすると、

2017年7月末日までと期間限定ですが、

17時30分~19時までは、お会計金額10%OFFなんですって。

その効果もあり、支払いは、1人当たり3,000円(千円未満四捨五入)で済みました。

今宵のベスト・オブ・台湾飯は猪脚麺線。美味かったです。

五味香(ウミシャン)
神奈川県横浜市中区弁天通4-67-1
TEL     045-212-4559
営業時間/11:30~14:00、17:00~翌1:00
定休日    不定休     -店舗情報「食べログ」より-

2017年7月13日

思郷村 (シコウソン)  蒲田

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台湾屋台料理「思郷村」 (シコウソン) 定期再訪。

料理はグランドメニュー及び店内黒板よりチョイス。

ドリンクはキリンラガー(中瓶)@600からスタートして、そののちに

キープボトルのJINRO(ボトル)と氷・ジャスミン茶各@350×2をお願いしました。

ピータンの香味炒め@800

粉をまぶし揚げたピータンを、フライドオニオン、ネギ、唐辛子と合わせ、炒めたもの。

粗挽きのブラックペッパーと塩がしっかり効き、唐辛子のフレッシュな辛味に

素揚げした台湾バジルの風味が相まり酒の良き朋友。大好きな味だ。

肉圓(豚肉と筍入り揚げ餅)@540

両手付きのスープカップ(ソーサー付)にフォークとスプーンをセットしてサーブ。

肉圓(バーワン)は食べやすいように包丁入りで4等分になっています。

スプーンで掬いあげるとさいの目にカットしたタケノコや豚肉が存在を主張し、

もちもちっとした生地はねっちりとして豊満。

しっかり八角が効き、甘さもあるけれど、ピリッと引き締まった辛さが味のステージアップに貢献。

自分史ですが、今までで食べた肉圓の中でナンバーワン!

品良く仕上がっているだけではない、本場の凄みが感じられる。

私が、バーワンに望んでいたのは、こういう味なんだ、としみじみです。

龍鬚菜@1,000

炒龍鬚菜。

台湾の樹子を使うのでちょっと辛くしても良いかとのお尋ね。

ママさんの凄腕は実体験済ですから、もちろんお任せしましたよ。

台湾樹子は最近では「蓮香」さん以来かな。

唐辛子と生姜で香りと辛味を引き出し、樹子のコクが醤油をベースとした味に奥行きを深める。

その匙加減は絶妙で、まろやかなコクのある辛味が、シャキシャキ食感の龍鬚菜にマッチ。

台湾のウマ辛の真髄を極めた味わいです。

(寝太郎) うんめー!野菜の火入れ、調味の加減ともに素晴らしいよ。

ママさんの料理は品が良いけど、土台がしっかりしているから、薄っぺらくないんだよね。

魯肉飯@500

レギュラーサイズは800円、ハーフサイズは500円という価格設定。今回はハーフにチャレンジ!

嬉しい煮卵は2つにカットした状態でまるまる1個。

ほか丼内メンバーは、高菜とキュウリでレギュラーと変わらず。

スプーンでがしがしと混ぜ合わせ、龍鬚菜もサイドにオン!うまか飯の出来上がり~。

行儀の悪い食べ方ですが、これが実に旨いのであります(;^ω^) 

今日の豚角煮は八角がしっかり効いていて喜び倍増。こうでなくっちゃ。

また、おかずっ食いの自分としては、ハーフサイズのほうが、飯と具材、

このバランスの面から充足感を覚えましたよ。

食後のデザートが気になりますが、お楽しみは小出しに。

会計は、追加のJINRO(ボトル)と氷・ジャスミン茶各@350×2で、

1人当たり4,000円(千円未満四捨五入)でした。 

思郷村(シコウソン)
東京都大田区西蒲田5-27-15 東武ハイライン 104
TEL     03-3733-3718
営業時間/17:00~24:00(料理L.O.23:30 ドリンクL.O.23:30)
定休日    月曜日     -店舗情報「食べログ」より-

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