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00.ノブローの中華な日常

2013年11月10日

香港グルメ・旅行記は。

Kikoku1

香港グルメをはじめとする旅行記は火曜日からの予定です。

2013年11月 8日

去香港3

Sekkufann2013

2013年11月 6日

去香港2

Tabinideyoukana_honnkonn

2013年11月 4日

去香港1

Nobu1101_hikouki2

2013年10月29日

香港旅行準備

Photo

Mini  (みに) 旅行が近づいてきたけど、いろいろ心配だわ。

海外って久しぶりだし、買い足しするものとかあるかな。。

Nobu1  (ノブロー) 食べ歩きするだべ?店は決めただか?

Mini2  (みに) うん、行きたい候補のお店情報を 香港のサイト「Open Rice」

www.openrice.com/‎ で見ているんだけど、何書いているのかさっぱりわからないわ。 

Nobu1_2   (ノブロー) 英語表記にすればええでねえか。

Mini2_2  (みに) 英語も苦手~~。寝太郎さんの英語力も不安だわ~。

Rousi1   (老師) みに小姐、ワタシに見せてみますか。

Mini3   (みに) 老師~!!助かります。 「無味精中菜」って何ですか?

Rousi1_2   (老師) 味の素、使っていないということです。化学調味料不使用ね。

Mini4  (みに) あ、なるほどーー。言われてみるとそんな感じね。

じゃあ、これは・・・・?? で、これも、それも♪ (他力本願~~)

Nobu3  (ノブロー) おめ、広東語教室の先生まで使うだか・・・・(汗)

================================

004 こんにちは!寝太郎です。

Open Riceは、日本の某サイトのような、飲食店の巨大な口コミサイト。

お店の基本情報の他に、各自のレビューや評価があります。

評価は3段階で、ぺろりと舌を出したスマイルマークと、OKマーク、それに

泣き顔のアイコン。もちろんスマイルマークが高評価です。

それらを集計した点数が出るところも、日本の某サイトに似ている。

なので、言葉がわからずとも感覚的に使うことができます。

みにが書いているように、いちおう広東語と英語を切り替えることができるので、

「服務費」がサービス料であることや、「自帶酒水」がアルコールの持ち込み可を

意味することなどはわかります。

が、レビューのなかで英語に変換されるのは一部のよう。

とはいえ、広東語の表記は一般的な中国語の簡体字とはちがい繁体字なので、

日本人にも見当がつけやすい。

ざっと眺めているだけでも、現地の人にはどんなメニューが人気なのか

わかってくるので楽しいです。

マナーの問題などで日本でも賛否両論ありますが、

今回は料理の写真つきのレビューのお陰で、訪れたことがなくても

イメージを持つことができて、とても助かりました。

訪港の際、食を楽しむのに活用できるお役立ちサイトであります Kakeru


2013年3月18日

ノブローの中華な日常 番外編


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                                     (みに作)
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寝太郎です。漫画はできていたのですが、忙しくてアップするのが遅れてしまい、
もうすっかり古くなってしまいましたが、ショックなニュースでした。

2013年1月12日

ノブローの中華な日常 番外編

「パンダカレンダー2013」

007_2
「一大ニュースだで! 
みにのぬいさんブログお友達の、みせばんパンダさんが、
オラのカレンダーを作ってくれただLove !!
1月はこんな感じだで!」

2013_01

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「おー、すごいな! ノブローのコメントまで入れてくれてるじゃん!」

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「みにのわがまま聞いてくれただ……パンダさん、ええ人だでLove2

004_2
「大いなるパンダ愛を感じるなあ……(しみじみ)!」

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「口先ばっかりのおめとは大ちがいだでIkaru
カレンダーは、左側のウェブページにあるだよ~Ojigi
みなに注目してもらいてえだ♪」

2013年1月 1日

ノブローの中華な日常 番外編

「正月」
Noburo_nenga

2012年12月31日

ノブローの中華な日常 番外編

「大晦日」

Nobu_oomisoka

2012年12月23日

ノブローの中華な日常(第22話)

「タンタン麺の逆襲・その2」

「タンタン麺の逆襲・その1」から続く)

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                              (寝太郎作)

本場中国には「汁あり」の担々麺は存在しない……というのが定説ですが、
何事もそうですが、例外もあるみたいです。

参考サイトの『ドダン・ブーファンのポトフ』のリンク先にもありますし、
検索すると、いくつか汁麺の画像やレビューを見つけることができました。
たとえばこちら。

『北京。おいしい生活。』


うーん、どんな味なのか食べてみたいですねえ。

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写真は、みにイチ押しの担々麺。
担々麺というと、芝麻醤やピーナッツ、あるいはカシューナッツの醤の
香りとコクが味の柱のひとつになっていますが、こちらはその醤を
前面には押し出していないユニークなもの。
先日寝太郎もはじめて経験しましたが、カルチャーショックを受けました。
こいつは旨い!

記事はこちら→「中國名菜 孫 六本木店 No.2」

参考文献:『中国の食文化研究 北京編』(辻学園調理製菓専門学校)
参考サイト:『ドダン・ブーファンのポトフ』(→担々麺のページ